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カテゴリ:フランス紅茶( 490 )

とっても良いモノをいただきました。

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ワイングラスの名門 RIEDEL.
日々、ほとんど sans alcoolの生活を送っておりますが、ブドウの香りを試すのは大好き。テイスティングは茶と共通する部分も多いです。その味わいを引き出す力がグラスにあるというのも大変興味深いですね。



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さっそく、今年のお気に入り♡ 春摘みダージリンを味わうことにしました。


まずは、業務用のいつものカップで試します。

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オーガニックのSeeyok. これはENCHAN-THÉによく合う、とても透明感があって、美しい柔らかな甘みを感じるDarjeeling. お気に入りのひとつです。花の香りも果実の風味も感じられる女性的で上品なお茶は、どんなカップでもそのおいしさを堪能できます。


紅茶用のカップは香りが立つように口が広がっている方が良いですが、熱が逃げるのはやや早いです。
もちろん、紅茶の種類によっても合うカップは変わってきますが、上等なお茶ならやはり、できるだけ口が薄いものをおすすめします。 お茶の色がよくわかるのは、内側が白いカップです。



さて、RIEDEL. グラスなので少し熱をとったお茶を入れました。


笑ってしまうほど.....そのお茶の持つ味の隅々まで出てきました。驚きました。
なんて活き活きしている液体なんだろう!
とくにフルーティな果実の風味が増しますし、抽出されたお茶のすべてが口の中で主張するのを、微かなものまではっきりと感じ取れるようでした。

カップでも同じ要素は感じますが、グラスの方がよりはっきりとしています。


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素晴らしい。。。

風味がわかりやすいだけに、冷めると渋みも強く感じるようになるので、さらにベンキョウが必要ですが、もっといろいろなお茶をいろいろな形状で試してみたい。

楽しみがまた増えました。

un grand merci !!





by enchan-the | 2019-06-26 17:09 | フランス紅茶

毎日、涼しかったり暑かったり。時々、雨。と、忙しいお天気が続いていますね。

こういう時こそ、お茶の時間が何よりの気分転換になります。
毎日、ホッとできる心地よいお茶の時間を楽しんでいらっしゃいますか?


おいしいお茶を入れるために、欠かせないのが茶葉の計量です。

計量というと、少しだけ難しそう、面倒くさそう。。。と思われるかもしれませんが、どうぞご心配なく。
いちいち、秤を出してきてグラム数を図るのは、プロのテイスティングの時だけで十分です(笑)。

いつものお茶の時間なら、おおよその計量で大丈夫。お茶の葉の適量がわかれば、ほぼ、おいしく入れられます。


そんなときにとっても便利で、適量の目安となって、おいしい一杯へと導いてくれるのが、私も長年愛用しているこの『ティースプーン』です。


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おいしいお茶を入れるための適量は、お茶の葉っぱの形状によって変わってくるのですが、アンシャンテのお茶の場合、ほとんどが大きな茶葉ですから、このスプーンに中山盛り1杯が一人分です。

このスプーンさえあれば、間違いなく、おいしいお茶を入れるための適量をはかることができます。
ということで、いつでも、どこにでも置いてある、お気に入りです。(社内のいろいろな場所に置いてあります。^^ もちろん、自宅にも!)


おいしいお茶の入れ方ですが、ポイントは4つだけ。

*お茶の葉の量、*熱湯の量と温度、*蒸らし時間 です。

このポイントさえ守れば、どなたにもおいしいお茶が入れられます。


もうひとつ、かわいい道具をご紹介します。上の画像の右側にあるのは、コットン製のフィルターです。
通常は、ティーポットにセットして使いますが、とても大きいので、大きめのマグカップなどに直接入れて、お皿で蓋をすれば、ティーポット代わりにもなります。
オフィスなどでも便利に使えると思いますので、こちらもおすすめです。

ご使用後は、茶葉を捨てて、熱湯ですすいで干しておくだけであっという間に乾きます。
繰り返し使えるところも、環境にやさしくて、気に入っています。


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どちらもかわいいお茶のための道具です。

適量をはかれるティースプーンというのは、案外、お持ちの方も少ないようです。
紅茶と一緒に贈り物にすると。。。とても喜んでいただけるかと!


簡易の包装↓となりますが、ペーパーバッグをご用意しておりますので、かわいくシンプルにまとまります。


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梅雨ももう少し続きそうですね。
どうぞ、おいしい!お茶の時間をお過ごしください。



by enchan-the | 2019-06-25 16:56 | フランス紅茶

久しぶりに新しいサシェ(ティーバッグ)ができあがりました。

『ブルターニュのキャラメルティ』
フランスのブルターニュ地方には、質のよい新鮮なバターや天然塩をたっぷり使ったお菓子がたくさんあります。その代表「塩バターキャラメル」をイメージして作られたお茶です。ベースには半発酵茶を使用。茶葉に隠れるシアワセのモチーフ、白い蝶々もお楽しみ。


紅茶ほどの強さはなく、柔らかくてやさしい風味が特徴です。

烏龍茶をベースにしたお茶は、ここ数年、とくにフランスで人気が高く、紅茶よりも少しだけカフェインも少ないことから、夕方〜夜に楽しむお茶としても好まれています。アイスティにもとってもおすすめですから、これからの季節はぜひ、アイス・キャラメルティもお試しください。


力強いお菓子に合わせるには若干、物足りなさも感じますが、こんなにおいしそうなキャラメルの香りのお茶にはお菓子はいらない。かもしれませんね?!


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さて、すこしだけ早い誕生日プレゼントに大好きなお店(だけど遠くて行ったことがない)のドイツパンをいただきました♡
もはや、花より。。。ですけれど!うれしいっ。さっそく新商品の『ベルリン』といっしょに楽しみます。

お待たせしました『東フリージアのお茶』も揃いましたので、バターをたっぷり乗せたパンと一緒に試してみようかな。





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フランスのパンも大好きですが、ドイツパンも大好き!
ありがとうございました!!




by enchan-the | 2019-06-19 11:10 | フランス紅茶

数日前の暑さも収まって、日が暮れると少し肌寒くなるような感じが、南フランスの山の上辺りにでもいるような空気を思いださせます。とても気持ちの良い5月も終わりの夜ですね。


暑さはおさまったけれど、私のZAZ熱は治らず。。。フランスも恋しくなりました。


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プロヴァンスのフルーツティ』は、南フランスのコートダジュールやプロヴァンス地方をイメージして作られた、ノンカフェインのお茶です。
プロヴァンスのラベンダー、ウスベニアオイ、野ばら、林檎、パイナップルやレモングラスなど。南フランスの美しいイメージがそのまま! うっとりするほどの香りとともにお茶の中に現れます。

肌寒い日には温かいフルーツティを。もう少し暑くなってきたら、プロヴァンスのアイス⭐︎フルーツティを。


ここに居ながらにして、旅するように爽やかな時間を過ごせるのは、卓越したブレンド技術を持つ『フランス紅茶』ならではの醍醐味です。


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ここは、ニースに近い山の上でした。

地中海沿いにイタリアに近くなると、なんといっても柑橘類。レモンをたくさん見ることになります。
柑橘系の紅茶の代表は、(アールグレイを除いて!)『クレモンティーヌ』。数種類のオレンジをたくさん使った紅茶です。焼き菓子にはとても併せやすいですし、アイスティにもおすすめです。

青いレモンのお茶も欲しいなあと想像しつつ、オリーブの林の向こうに見えるのは、マティスの美術館。


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レモンの木、かわいいですね。


さて、これから季節が移ろうに連れ、楽しみたくなるお茶も変わってきます。

梅雨にはやはり、柑橘系。アールグレイをはじめ、様々な柑橘類のお茶をおすすめします。
雨の日には、アールグレイ・クラシックやスウィートアールグレイをぜひお楽しみください。


*アールグレイ・リヴゴーシュは只今、現地で製造中です。入荷まで、もう少々、お待ちください。




by enchan-the | 2019-05-30 22:22 | フランス紅茶

5月というのは、こんなにも爽やかでキモチが良い日が多かったんですね。

あちこちでキレイに咲いている薔薇の花をみると Rose de mai : 5月のバラを思い出します。

一日中、外仕事の本日は、改めて新緑の季節の美しさにうっとりしながら(紫外線は怖いですけれど!)薔薇の紅茶やスミレの紅茶、様々な花の紅茶に思いを巡らせたりしていました。


海外の工場からはうれしいニュースがたくさん届いて、お茶作り、製品作りの素晴らしさや魅力に嵌っています。新しく生み出す製品への夢は膨らむばかりですが、まだまだ調整する部分も多く、やはり姿勢を正してコツコツ取り組んでいくのみです。


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こちらは昔?のパッケージ。↓

すごく大きくは変わらないのですが、個人的に大好きで、長く見ていても飽きないくらい気に入っている、色見本帳のような帯が並ぶ予定です。とてもキレイにディスプレイできるようになる予定です!(文字も大きくなりますので、どうぞご安心ください!)



新しい時代は始まったばかり。私たちがいいなあと思える、おいしくて素敵なモノをご紹介していける歓びを仕事に反映させながら、またコツコツとカタチを作っていきたいと思っています。


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さて、私たちを大いに困らせてくれる彼の国からの...前代未聞に遅れた貨物もようやく今週日本に到着します。来週前半にはご用意ができる予定です。お待たせしている皆様には本当に申し訳ございません。
来週、大、大至急!お届けいたします。







by enchan-the | 2019-05-15 20:38 | フランス紅茶

2008年〜2014年頃まで、私たちの人気商品のひとつだった『LES BOÎTES : 紅茶缶アルティザンシリーズ』。

ENCHAN-THÉの紅茶を入れた、手作り、手塗りの紅茶缶です。


当時もすでに90代というご高齢の職人さんに作っていただいておりましたが、残念ながら他界され、後継者もなく、技術の継承もできなかったため、販売終了とさせていただいている次第です。


何故か最近になって、お問合せが多く、海外のお客様からもお求めの声を頂戴しております。

『四角い紅茶缶があったらいいよね〜』から始まり。こういうカタチのものを作って欲しいと、スケッチを渡して作ってもらったところからでき上がった紅茶缶ですし、思い入れもあったので、とても寂しく思っているのですが...。


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やはり、手作りの風合いって良いモノなのですね。


当時から『一番作りにくいカタチだ』と、職人さん泣かせの缶ではありまして、
再制作する際の問題点については把握しているのですが、復活できないかなあ。
少し試行錯誤してみようかと思います。


要検討とさせていただきたく思いますが、あいにく現在は完売しております。

何卒、ご理解を賜りたく、よろしくお願いいたします。




by enchan-the | 2019-05-12 20:39 | フランス紅茶

春の連休も終わってしまいましたね。
たっぷりとリフレッシュ&充電できた方も多いことと思います。

おかげで、これから夏まで続く爽やかな新緑の季節も、気持ちよくがんばれそうですね!


さて、新茶の準備、お茶のリニューアル&新商品作りなど、いろいろ予定している2019年です。

リニューアルに伴い、個人的に好きだった『マドレーヌの思い出』はしばらくお休み。
マドレーヌもいいけれど、フィナンシェに合う方がいいかなあ。など、試行錯誤しながら秋頃の仕上がりを目指して調整中です。


アイスティのメニューに多く使っていただいている『アールグレイ・トリプレ』は、『アールグレイ・リヴゴーシュ』として、まもなく出来上がります。(今月末-来月初旬入荷)

Rive gauche は、左岸という意味です。パリの左岸。パリはどこも魅力的で、もちろん右岸も好きですが、このアールグレイはアカデミックな左岸っぽい雰囲気を希望して作ってみました。どうぞお楽しみに!


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そして、この春、いちばん楽しみにしていたダージリンの新茶。

一回の試飲で速攻一目惚れ?断然気に入ってしまった2種は、とてもENCHAN-THÉらしいファーストフラッシュだったのに。手違いで1種類しか購入できず....。
大変がっかりしましたが、タイプが違うけれど、こちらも気に入った、ヨーロッパ人好みのファーストフラッシュもご用意できました。

今回は迷わず1位から6位までを決めましたが、今年は2種類のみに決定。
少し寂しい気もしますが、また来年を楽しみに。入荷のご案内できるまで、もう少々お時間をいただきたく、よろしくお願いいたします。


さて、五月病を感じたら。。。一杯の紅茶でリフレッシュ!をおすすめします。

Bonne semaine !!




by enchan-the | 2019-05-08 21:28 | フランス紅茶

いつの間にか連休に入ったようですね。

来週も営業したり、30日から1日にかけて大きな仕事が待っていたりで、連休モードからは離れていますが、とっても心地の良い土曜日です。

4月に時々戻ってくる、肌寒くて冷たい空気の日がたまらなく好きだなあと思いながら窓の外を眺めています。少しの心細さと青い空と。片付いた家の中でゆっくりお茶を楽しめる。こういう時間がつくづく幸せに思えます。


自宅にはリーフの紅茶しか置いていないので、お茶を入れるときは、袋や缶に入ったリーフを使います。

ティースプーンに山盛りの茶葉の様子を見ながら、ポットに入れて熱湯を注ぎ、3分ほど蒸らします。

お湯を沸かしたり、出来上がったお茶をカップに注いだりといった一連の流れも、時間にすれば5分から10分もかからないくらい。少しだけ贅沢にも思える、ていねいにお茶を入れるという習慣も、実際にはリーフの方が経済的ですし、大切な時間の使い方としてはとても豊かに思えます。


ティーバッグの魅力は、なんといってもそのフォルム(姿)のかわいらしさ。白い紙に黒い文字でENCHAN-THÉのロゴがたくさん印刷されたタグと大きなピラミッド型のサシェをみているだけで楽しくなります。


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どちらもお好みでお選びいただければと思いますが、お茶はあくまで嗜好品。

その時々の心やカラダの状態が味に反映されますから、「おいしいっ!」って思うともっとおいしくなるのは間違いありません。^^ それでもやっぱり、リーフで入れるお茶が好き。


新しい時代は、忙しかった今の時代とちょっと変わって、ゆっくりと丁寧に豊かな時間を使っていけたら。良い世の中になるのではないかな。
テーブルの上のおいしい時間が増えたら、きっともっともっと豊かで穏やかな世の中になりそうです。
楽しいお茶の時間を増やしましょう!


さて、もうすぐ5月。
キラキラ光る薄いグリーンの新緑が街を覆うのももうすぐですね。

来週の東京は賑やかそうです。


どうぞ楽しい連休を!



by enchan-the | 2019-04-27 18:17 | フランス紅茶

朝イチのパワフルなミーティングの帰り道。
増上寺のサクラは終わりに近づいていましたが、昨日が「花まつり」だったことを思い出しました。


お花祭りにピッタリなお茶「Le temps des cerises : 春の緑茶」。

サクラからさくらんぼうの季節のようにかわいらしくて楽しい時を、たくさんの草花が芽吹く春をイメージした緑茶です。柑橘系の香りに小さなフランボワーズ片、オレンジの花とキンセンカ、苺の葉を加えました。


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この季節になると、Quand nous en serons au temps des cerises....。フランス語を習い始めたばかりの頃、この歌がよくテキストに出て来たのを懐かしく思い出します。

日本語タイトルは、さくらんぼうの実る頃でしょうか。本当にいい季節ですね。

お花祭りの甘茶にも近い雰囲気のかわいらしい緑茶。ぜひ、お試しください。




by enchan-the | 2019-04-09 23:26 | フランス紅茶

今週の東京はお花見日和です。

お天気が良いのはうれしいですが、花粉の飛ぶ量も多いと、さすがに少し花粉症の症状も感じるようになりました。 ということで、最近は、もっぱら「ルイボスティのジャンジャンブルレモン」をリピートしています。

ジンジャーの香りがスッと鼻にも気持ちよく、レモンのすっきりした風味は喉にも爽やかです。

とっても美味しいですが、どちらかというと無難に傾きがちなオレンジ系のルイボスに比べ、手を出すのに少しハードルを感じることもある、ジンジャーとレモン。それでも一度試すと、続けて欲しくなってしまうはず!ですので、ぜひ、試してみてください。


ちょうど数日前に42度まで気温が上がったという、暑くて湿度の高い熱帯の地の友人から届いたDHLの小包とハガキを眺めながら、懐かしい彼の地を思い出し、冷たく作った「ルイボスティのジャンジャンブルレモン」を飲ませてあげたい。衝動にかられました。^^

プールサイドでも似合いそうな「ルイボスティのジャンジャンブルレモン」です。


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そろそろ、色々な煩雑さも落ち着きそうですが、日々の落ち着かない中では、遠い地から届くメッセージはとてもうれしい気分転換になります。

みんなあちこちの空の下で頑張っているんだな。と思うと、自分ももう少し、楽しくがんばってみたくなります。ちょっとした問題くらい、例えば昨日などは、海の向こうの6つの異なる場所にいる人々と連絡を取ったりしていると、目の前の狭い小さな東京での出来事くらい大したことないと思えるようになります。


来週は4月。いよいよ.....楽しみな発表もありますね。どんな時代になるのかな。
明るくて穏やかな時を期待します。





by enchan-the | 2019-03-28 20:53 | フランス紅茶



フランス紅茶 日本茶 おいしいものの話。フランスのこと、旅のこと、日々のことなど...フランス紅茶とテーブルの上を愛するオーナーによるいろいろ。
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